2014年05月13日

教えを乞うということ

こんにちは。

Kotoです。

今日もオフィスRayスタッフブログを読みに

いらして下さったみなさん、ありがとうございます。

本日は社員の藍樹魅那と私の二人とも出勤しております。

今夜のWaFFlyDaizyのスタジオリハーサルの

準備もありますから魅那も内勤ですよ。

魅那も私もWaFFlyDaizyのメンバーなので、

仕事の後のリハまでしっかり頑張ります。

いつもスタジオリハーサルの時には社長が同行して下さり、

音響やプロデュースもして下さいます。

でも社長直々にプロデュースしていただけたり、

その場に居ていただくことだけでも

通常では滅多に無いことなのです。

今ではすっかり当たり前のようになっていますが

毎回感謝の気持ちでスタジオリハーサルに臨んでいます。

そこまでしていただくからには、練習が出来ていないとか

曲を覚えていないなんていうことは

あってはならないことですよね。

社員として社長のお傍に居る時間も増えて仕事の様子を

見せていただいていると今までよりも強くそう感じます。

他の仕事が山ほどある中、自分たちに

時間を割いて下さっているということだけで

どれだけありがたいことか社員の仕事もそうですし、

バンドでの音楽活動でも教えを乞う姿勢というものを

今一度しっかり見直そうと思う今日この頃です。
posted by オフィスRayスタッフ at 00:00| Comment(0) | 社員 Kotoのつぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする